
6月3日放送ラジオJ-wave「STEP ONE」内の番組コーナー 『CHEER UP WORKERS』(11:45~)に弊社の髙橋が生出演し、『洋野うに牧場の四年うに』をPRさせていただきます。
ぜひお聴きいただけますと幸いです。
投稿日:2025年6月3日

6月3日放送ラジオJ-wave「STEP ONE」内の番組コーナー 『CHEER UP WORKERS』(11:45~)に弊社の髙橋が生出演し、『洋野うに牧場の四年うに』をPRさせていただきます。
ぜひお聴きいただけますと幸いです。
投稿日:2025年6月1日
本日18時~放送予定の日本テレビ系列「真相報道バンキシャ!」にて、私たち北三陸ファクトリーの取り組みが特集される予定です。
放送日時:6月1日(日)18:00〜18:55(予定)
※報道番組のため、内容が変更になる場合があります

今回は、メインキャスターの桝太一さんがタスマニアまで現地取材に来てくださり、
岩手県洋野町で始まった弊社の取り組みが、南半球・オーストラリアの海藻の聖地であるタスマニアへと広がっていることを追っていただきました。
さらに、ビクトリア州におけるディーキン大学とのウニ再生養殖の研究開発についても取り上げていただいています。

海の未来を守るための挑戦を、ぜひご覧ください。
放送後には、バンキシャ!公式YouTubeでも配信予定です。
投稿日:2025年5月29日
2025年5月26日、鈴木憲和 復興副大臣をはじめとする復興庁の皆様が北三陸ファクトリー(岩手県洋野町)を訪問されました。

当日は、弊社代表取締役COOの眞下をはじめ、スタッフ一同でお迎えし、当社が取り組むうにの養殖、藻場再生事業、地域資源を活かした商品開発などの現場をご案内いたしました。

鈴木副大臣からは、東日本大震災以降の復興状況を踏まえたうえで、持続可能な地域産業の構築に向けた弊社の取り組みに対し、温かい激励の言葉をいただきました。また、視察を通じて「現場に根差した挑戦が、地域の未来を支えていることを実感した」とのご感想を賜りました。
今回のご訪問を励みに、北三陸ファクトリーは今後も「北三陸から世界の海を豊かにする」ミッション実現に向けて邁進してまいります。
投稿日:2025年5月27日
2025年5月21日〜22日、タスマニア州ホバート市のサラマンカ・インおよびミュアーズ・タスマニアにて、日豪の連携による海洋再生と産業イノベーションをテーマとした第1回「オーストラリアうに(UNI)サミット」が開催されました。

このサミットは、株式会社北三陸ファクトリー、一般社団法人moova、および世界でも最先端の海洋研究所であるタスマニア大学の海洋南極研究所(IMAS)の共催により実現し、両国の研究者、環境団体、漁業関係者、シェフ、政府関係者など約60名が参加しました。
タスマニア沿岸に広がるケルプフォレスト(海藻の森)の再生と、国内外に向けたオーストラリア産うにの産業活用を主なテーマとし、海洋環境保全と経済的価値創出の両立を図る国際的な議論が交わされました。本イベントは、オーストラリア外務貿易省・豪日交流基金およびタスマニア州天然資源・環境省の支援を受けて開催され、両政府が環境持続性と経済的レジリエンスに向けた強い意志を共有していることを示しました。

詳しくはプレスリリースをご覧ください。
投稿日:2025年4月30日
2025年4月、株式会社北三陸ファクトリーのオーストラリア現地法人である KSF Australia Pty Ltd は、ウニ用飼料「はぐくむたね®」の豪州版の試験製造および同飼料を用いた陸上養殖試験を、ディーキン大学との共同研究として開始しました。本研究は、ビクトリア州における海洋研究を牽引するディーキン海洋研究・イノベーションセンターとの連携の下で実施します。
詳しくはプレスリリースをご覧ください。
投稿日:2025年4月5日
河北新報の紙面・オンライン版にて、青森県、宮城県の一部のセブン‐イレブン約100店舗(2025年2月末現在)にて、4月1日(火)より、期間限定で発売された『うに味噌おにぎり』をご紹介いただきました。
詳しくは下記をご覧ください。
投稿日:2025年4月1日
詳しくは下記をご覧ください。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF318PV0R30C25A3000000/
投稿日:2025年4月1日
うに再生養殖技術で世界の磯焼け問題にアプローチする株式会社北三陸ファクトリーの「洋野町産蒸しうに」が、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンが発売する『うに味噌おにぎり』の中具である「うに味噌」の原材料として採用され、青森県、宮城県の一部のセブン‐イレブン約100店舗(2025年2月末現在)にて、4月1日(火)より、期間限定で発売開始となります。海の砂漠化「磯焼け」の原因の一つであるうにの消費量を増やすことで、海藻が豊かな海を復活させます。
詳しくは、プレスリリースをご覧ください。